めがねケース

リュニフォームのNo N°65 は在庫があります

  • 素材

    リュニフォームのすべての商品は、厳しい製造基準と品質検査によって管理されています。厳選されたファブリックとレザーに加え、耐久性とデザインの双方においてすぐれたテープや留め具を使っています。また接着剤を使わず、糸で縫って仕上げています。完璧な縫い目は、バッグの表やテープにアクセントを添えます。内側はすっきりとした仕上げです。

  • カーキのファブリック

    さまざまな特性をもち、今なお軍隊によって使われているのが、梳いた繊維を使ったカーキ色の100%コットンのファブリック。原材料の良さを生かし、化学的な過程を経ずに作られた素材は、たぐいまれなる耐久性が特長です。非常に細かい織り目に織られているため、型崩れや布地が裂けるといった心配がありません。また、染料がファブリックの内側まで入り込まないので、裏側には白い繊維が見えることがあります。

    カーキと言ってもさまざまなニュアンスの色がありますが、リュニフォームは「US1945」を選びました。1945年に軍隊の車のシートやテントのために作られた色です。でも、軍隊ではパラフィンを原料にした薬剤でファブリックを撥水・耐久加工しますが、リュニフォームでは、バッグにふさわしい独自の特殊加工を施しています。

  • キャンバス地

    This woven canvas brings together cotton (63%) and linen (37%) so as to guarantee solidity, lightness and flexibility.
    The threads are woven then washed. The canvas is then shaved – so as to obtain a virtually smooth surface – then deep-dyed black or navy-blue. On the exterior, a fluoridated resin treatment is then applied to make it waterproof, while conserving its matt appearance; meanwhile, the inside receives a special back-coating to make it easier to clean. The beige canvas, however, is not dyed and so keeps its natural colour. Its two sides are treated with a coating to guarantee their impermeability and ease of cleaning.

  • レザー

    テープやベルトなどのパーツには、つやのあるなめらかなレザーが使われています。バッグのレザーには、リュニフォームのために厳選された最高級のカーフスキンのフルグレインレザーを使っています。スペイン北東部カタロニア原産のレザーを用い、現地の工場でなめし加工します。1864年創業の工場は最高の技術を誇り、牛の生育環境に最大限の注意を払う畜産業者と提携しています。

    伝統的ななめしの技術を使い、自然なレザーのきめや風合いとしなやかさを実現しています。いつまでも色あせず均一で美しい発色を可能にするため、中にまで染料がしみ込むように丁寧に染めを行います。そして、最後の仕上げとして撥水加工を行います。

リュニフォーム+
  • N°16
    ミディアム・ポーチ
    Prix public: 170€
  • N°48
    ウォレット
    Prix public: 240€
  • N°29
    デイ・ポーチ
    Prix public: 425€
  • N°20
    ショッピングバッグ
    Prix public: 690€
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